NEWS
2026/04/14
補助金・制度
令和8年度(令和7年度補正)DR家庭用蓄電池補助金 本人確認登録受付開始
令和8年度(令和7年度補正)DR家庭用蓄電池事業に関する続報です。補助金申請に必要となる本人確認登録の受付が開始されました。本補助金の申請には、事前の本人確認登録が必須となっております。詳細につきましては、下記公式サイトよりご確認いただけます。https://dr-battery.sii.or.jp...
2026/03/24
補助金・制度
令和8年度(令和7年度補正)DR家庭用蓄電池補助金の概要公開
令和8年度(令和7年度補正)におけるDR家庭用蓄電池事業の概要が公開されました。本事業では、家庭用蓄電池の導入に対し、1申請あたり最大60万円の補助が受けられる予定となっており、補助額は前年度と同様の水準となっております。これにより、蓄電池導入の初期費用を抑えつつ、電気代削減や停電対策といったメリッ...
2026/03/18
お知らせ
建設業許可「防水工事業」追加取得のお知らせ
平素より格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。このたび、建設業許可において新たに「防水工事業」を取得いたしました。これにより、既存の「内装工事業」「屋根工事業」とあわせて、内装工事/屋根工事/防水工事の3業種において、500万円以上の工事にも対応可能な体制となりました。今後は、防水に関わる工...
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COLUMN
2026/6/26
太陽光発電の農地転用とは?できる農地・手続き・費用を2026年最新で解説
「相続した畑をそのままにしている」「使わなくなった農地を太陽光発電で活用できないか」。そう考えても、農地は勝手に用途を変えられないと聞いて、手が止まっている方は少なくありません。実際、農地での太陽光発電には「農地転用」という手続きが必要で、無断で進めると重い罰則の対象になります。一方で、転用できる農...
2026/6/26
太陽光発電は昼間に使うが正解|売電より得する自家消費の方法と注意点
「共働きで昼間は家にいないのに、太陽光発電をつけても損なのでは」 「導入したものの、思ったほど電気代が下がらない」太陽光発電を検討中の方や、導入したばかりの方から、こうした声をよくいただきます。結論からお伝えすると、いまの売電制度のもとでは、発電した電気は「売る」よりも「昼間に自分で使う」ほうがお得...
2026/6/26
自己託送とは?仕組み・メリット・要件をわかりやすく解説
電気代の高騰や脱炭素への対応で、再生可能エネルギーの導入を検討する企業が増えています。その手段のひとつとして注目されるのが「自己託送」です。しかし、「名前は聞くけれど仕組みがよくわからない」「自社でも使えるのか」と感じる方も多いのではないでしょうか。本記事では、自己託送の仕組み・利用要件・メリット・...
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