NEWS
2026/03/24
補助金・制度
令和8年度(令和7年度補正)DR家庭用蓄電池補助金の概要公開
令和8年度(令和7年度補正)におけるDR家庭用蓄電池事業の概要が公開されました。本事業では、家庭用蓄電池の導入に対し、1申請あたり最大60万円の補助が受けられる予定となっており、補助額は前年度と同様の水準となっております。これにより、蓄電池導入の初期費用を抑えつつ、電気代削減や停電対策といったメリッ...
2026/03/18
お知らせ
建設業許可「防水工事業」追加取得のお知らせ
平素より格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。このたび、建設業許可において新たに「防水工事業」を取得いたしました。これにより、既存の「内装工事業」「屋根工事業」とあわせて、内装工事/屋根工事/防水工事の3業種において、500万円以上の工事にも対応可能な体制となりました。今後は、防水に関わる工...
2026/03/06
補助金・制度
令和8年度(令和7年度補正)のDR補助金[DR家庭用蓄電池事業]
令和8年度(令和7年度補正)のDR補助金[DR家庭用蓄電池事業]について、アグリゲーターより説明会が実施され、当社も受講いたしました。現時点では詳細な要件は未公表となっておりますが、制度の概要や方向性についての情報が共有されております。今後、具体的な補助内容や要件が発表され次第、改めてご案内いたしま...
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COLUMN
2026/3/3
カーポート太陽光発電で失敗しないために|後悔しない選び方と補助金を解説
電気代の高騰や環境意識の変化を受け、自宅の駐車場を活用した「カーポート太陽光発電(ソーラーカーポート)」への関心が急増しています。 住宅の屋根にパネルを載せる余裕がない場合でも、駐車場を「第二の発電所」に変えられる点は大きな魅力です。 しかし、導入には多額の費用や特有の法規制が伴い、事前の...
2026/3/3
太陽光発電10kW以上のメリット!2026年最新の費用相場と収益を解説
太陽光発電システムの導入を検討する際、一つの大きな分岐点となるのが「10kW」という容量の壁です。一般住宅の屋根に設置されるものの多くは10kW未満の「住宅用」ですが、10kW以上は「事業用(産業用)」として区分されます。この区分により、適用される法律や売電制度、収益モデルが劇的に変化する点に注意が...
2026/3/3
新築太陽光発電は載せないと損?費用相場とローンの利点を専門家が解説
一生に一度の新築住宅において、太陽光発電の設置を迷う方は少なくありません。初期費用の高さから「損をするのではないか」と不安を抱くのは当然の心理といえます。しかし、近年の電気料金高騰や国の住宅政策の転換により、新築時の設置は非常に合理的な選択肢となっています。本記事では、株式会社フリテラスが専門家の視...
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